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国家公務員共済組合連合会 吉島病院

総合受付
電話番号082-241-2167
外来受診予約専用
電話番号090-2094-5667

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入院・退院の手続きです。

入院・退院の手続き

入院時のご案内

入院が決まりましたら「入院のご案内」をお渡しします。
入院日には、入院コンシェルジュデスクに直接お越しください。
「入院証書および誓約書」は入院コンシェルジュデスクにご提出ください。

入院手続きに必要なもの

  • 保険証
  • 入院証書及び誓約書
  • 各種医療受給者証(※)
    • 重度障害者医療受給者証
    • 特定医療費(指定難病)受給者証
    • 原爆手帳
    • ひとり親家庭等医療受給者証
    • 介護保険被保険者証
    • 限度額適用認定証 等
  • 予診票
  • 臓器提供意思表示の有無(※)
    • ドナーカード
    • 尊厳死の宣言書
  • ペースメーカー手帳(※)

※はお持ちの方のみ

入院生活に必要なもの

薬・お薬手帳
  • 現在飲んでいる薬
  • お薬手帳
衣類
  • ねまき
  • 肌着
  • ガウンなど
  • はきもの
    (滑りにくいもの:転倒防止シューズ・運動靴など)
洗面・洗髪
  • タオル
  • 歯ブラシ
  • ひげそり
  • 石けん
  • シャンプー
  • くし・ブラシ
食事
  • はし
  • スプーン
  • 湯飲み
  • ストロー
その他
  • 筆記用具
  • ティッシュペーパー
  • イヤホン

【以下は必要時】

  • 洗剤
  • 水筒
  • 補聴器
  • めがね
  • おむつ

※オムツ・タオル・ねまき・日用品は有料レンタル(アメニティー)を利用することができます。

※はき物は、滑りにくいもの・転倒防止シューズ・運動靴などを用意してください。

※持ち物にはお名前の記入をお願いします。

70歳未満の方、「限度額適用認定証」申請のご案内

69歳までの方で、入院・手術などで診療費が高額になる場合、あらかじめ『自己負担限度額に係る認定証(限度額適用認定証)』の交付を受けていただき窓口に提示いただくと、診療費用の患者負担が軽減されるという制度です。
この制度は、事前に申請を行い限度額適用認定証の交付を受ける必要があります。
認定証が届いたら、総合案内に提出してください。

必要な物 印鑑・保険証
申請先 国民健康保険 加入者 市(区)役所・町(村)役場
社会保険 加入者 各職場担当者

ご不明な点は総合案内にてご相談ください。

退院について

  • 退院は主治医が許可をします。
  • 退院時間は原則として10時でお願いしています。こ協力をお願いします。
  • 退院が決まりましたら、退院の手続きについて説明します。
    ご希望があれば、前日に入院費の「概算額」をお知らせします。
    担当の看護師にお申し付けください。
  • 退院の際、1階総合案内の料金計算窓口(②番)にて入院費のご精算をお願いします。

入院費のお支払いについて

  • 入院費の精算につきましては、入院月分の請求は翌月の10日以降になります。
  • 領収書は「高額医療支給申請」「所得税の医療費控除申請」や「各種証明」などに必要ですので、大切に保管をしてください。
    領収書の再発行はいたしません。
    ただし、「領収証明書」は有料で交付することができます。
  • 1万円以上のお支払いはクレジットカード・デビットカード等がご利用できます。

診断書・証明書が必要な場合

診断書・証明書が必要な場合は総合案内に申し出てください。
生命保険会社へ提出の診断書には、指定の様式があります。
あらかじめ取り寄せて、お申し込みください。
お申し込みの日からお渡しまでに2週間程度の日数を要する場合がありますので、ご了承ください。
こ不明な点がございましたら、総合案内職員にこ相談ください。
「退院証明書」は退院日に総合案内でお渡しします。

※退院証明書:退院後3ヶ月以内に他の医療機関に入院される場合に必要となる証明書

総合案内の受付時間
平日 8時30分~17時15分
第1・3土曜日 8時30分~12時20分

訪問看護ステーションのご案内

在宅で継続した療養・治療を希望される患者さんに、訪問看護・訪問リハビリを行っています。
ご希望の方は、主治医・病棟看護師・地域医療連携室にお問い合せください。